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SBSは、世界に笑顔を増やすために
ともに働く仲間と、パートナー企業を求めています。

MESSAGE

  • 代表取締役
  • Tomonari Watanabe
  • MESSAGE

    SBSの理念

    小さくても、世界に大きな
    インパクトを与えることができる。

    小さくても、世界に大きな
    インパクトを与えることができる。

    心と身体は、つながっている。

    私自身、中学生の頃から自分にとって「天職」とは何か、とずっと考えてきました。それから30年以上経った今年、ようやく天職に出会えた、というかこの仕事が天職だと深く理解することができました。SBS創業から11年。きっかけは尊敬する経営者の先輩に100年後の会社のあり方について問われたことです。最初は「?」でした。100年後の世に私はいないし、そげんこと言われてもわからん!と。なぜ100年後なのか。自分がいない世界だから、私心なく殻を取っ払って考えることができる、というのです。

    私自身、身体はどこも悪くないのに、どうにも調子が悪い、医師でさえ診断できない症状に悩まされた経験があります。その時に“こころと身体はつながっている”ことを身を持って体験しました。そんな私が『サフラン』に出会ったのも必然なのかもしれません。サフランから抽出されるアフロンは睡眠の質を良くしたり、こころに効くエキスとして注目を集めています。本国と独占契約も結びました。これを広め、症状のわかりづらい病で苦しんでいる多くの人を笑顔にしたい。

    SBSの理念
    • MISSION

      心と体を健康にして、
      世界に「ありがとう」を増やす。

      <スローガン>

      こころに笑顔を、身体を元気に!

      SBSのメンバー、社外パートナーと一緒になって
      消費者が困っている健康問題を解決することができる
      種を見つけ出し、
      その種から価値をつくり出して、
      消費者に届けることによって、
      ミッションを達成します
      (「ありがとう」を増やします)

    • VISION

      Small But Spicyが
      こころと身体の病の予防で、
      世界中の人に笑顔を届けている

    • PHILOSOPHY

      SBS 5 KEYWORDS

      Trust
      すべては信頼からはじまる。
      Commitment
      仕事は、約束と覚悟。
      Truthful
      正直を貫き、誠実になろう。
      Sustainable
      持続可能性を考えよう。
      Explore
      世界につながっていこう。
    Small But Spicy.

    SBSは、Small But Spicyの略です。ことわざの「山椒は小粒でもピリリと辛い」から来ています。規模は小さくても、人とは違うユニークな、新しい価値を生み出して、人に喜んでいただける提案と行動ができるメンバーの集まりを目指します。私たちはまだ小さき存在ですが水面に落とした、たった一粒の種から波紋のように、世界中に笑顔の輪を広げていきます。

    SBS

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Member

  • Member

    縁の下の
    力持ちでありたい。

    • 営業推進
    • Yuko Kishimoto
    • 2012年9月1日入社
    三方良しの秘訣。

    SBSは、今まで経験してきたどの業界とも明らかに違う。すでに出来上がった商品と違い、サプリメントの素になる原料の確保から工場での製造工程からお客様に届くまで、各工程での調整が必要です。そのうえ商品はたくさんありますから、1つの商品に対してメンバー、工場、そしてお客様、すべてに不都合が発生しないように気を配ながら、優先順位をつけ、“三方良し”を心がけています。人あってのことなので、バランスの取り方は簡単ではありませんが相手の意見や想いを尊重し、傾聴するというあたりまえのことをしっかりやれば必ずうまくいきます。

    あれも、これも、それも。すべて私に任せなさい。

    本業は営業推進ですが、少数精鋭でがんばっている会社なので来客受付から、総務、経理、営業事務、営業サポート、雑務全般をこなします。みんなが本業に専念できるように地ならしをしておくことが結果的に営業の推進になっているはず。だから経験のあるなしに関係なく、あれも、これも、すべてやりたいし、やる。そこにやりがいを感じ、次から次へと新しい仕事に出会うたびにスキルアップし、新しい自分にも出会えている気がするんです。間違いなくこれから伸びる業界で、且つ商品(原料)を扱っていて、常に新しいアイデアが求められるので、向上心と好奇心がある人なら会社と一緒に成長できると思います。突拍子もないアイデアも、大歓迎です!

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Pertner

  • Pertner

    SBSのサイエンス部門を
    創業以来支えています。

    • 有限会社健康栄養評価センター
      代表取締役
    • Kenichi Kakino
    SBSとの関係を教えてください。
    学術顧問として契約しています。具体的な内容としては、 ◎食品の機能性表示制度適合に向けたエビデンス(科学的根拠)データ集積と届出準備のサポート ◎機能性表示に向けた各種実験(in vitro、in vivo~臨床試験・機能性関与成分の定性定量分析)に関する大学や公設試等研究機関との研究コーディネート及び第三者的データ評価・管理サポート ◎その他、各種基礎研究・品質管理・販売促進のアドバイス ◎上記に関わる文書・文献の執筆、特許・実用新案出願書類作成のサポート ◎上記に関わる研究開発系社員の教育サポート になります。 渡辺社長がSBSを創業されてから学術顧問をさせていただいているので長いおつきあいです。
    学術顧問の立場からSBSの強みとは?
    現在、健康食品業界は機能性のことで過渡期の真っ只中にいます。SBSさんは先見の明があって、いち早く信頼できるエビデンスに裏付けられた食品原料素材の研究開発能力・調達能力に特化されていました。それだけでなく、その素材に光を当てる独自のデザインやイメージを構築し、消費者の心に響く魅力づくりは業界内では稀有な存在です。しかもそれを創業以来、一貫してやられているのがすごいと思います。
    今後のSBSに期待することは?
    アベノミクスの一環で2015年4月に機能性表示食品制度が施行されましたが、一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会の昨年度の報告書によると、「全国の自治体の中で最も具体的な手法で手厚く支援し、力を入れている都道府県は福岡県」であると記載されていました。私は「福岡県機能性表示食品開発相談窓口事業」の相談窓口業務を2014年から拝命されていますが、SBSさんには是非県内企業の見本となるようなユニークでハイレベルな食品素材開発を今まで以上に産官学連携で進め、更にご発展されることを期待しています。

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